2005.12.11

何度も読み返したい本&記録

 風邪をひいてしまい、この一週間ほど家でおとなしくしていました。
 11月に読んだ本のなかから、おりにふれて読み返したいと思った本を。
 どの本も、わたしにとって大切なものになりました。

いつもそばにいるから
バーバラ・パーク著 / ないとう ふみこ訳

 バーバラ・パークは大好きな作家だから、期待して読みはじめました。冒頭の数ページを読んで、「やられた」と思いました。一気に物語の世界に惹きつけられたのです。主人公の少年と、アルツハイマーになってしまったおじいちゃんとの歳月。いっしょにたどっていきながら、何度も涙がこみあげてきました。作者お得意のユーモアに笑いも出たりして……いったい笑ってるんだか泣いてるんだか……ああ、やっぱり泣いてるんだという感じ。少年のおじいちゃんと、わたしの、軽い認知症の祖母とが少しだぶって見えてしまったせいもあるかもしれません。
 

僕らの事情。
デイヴィッド・ヒル著 / 田中 亜希子訳

 こちらは読みはじめるまえ、ちょっと暗い気持ちになるのではないかと予想していました。けれど、読んでみたらなんのその! 筋ジストロフィーのサイモンも、主人公のネイサンも、まわりのみんなもとってもかっこよかったです! サイモンたちに出会えてよかったと心底思いました。

オリーブの海
ケヴィン・ヘンクス著 / 代田 亜香子訳

 思春期のころの説明のつかない気持ちが、主人公の大好きな海とあいまって、波のようにわたしの心に伝わってきました。五感で味わって読めた作品でした。


☆★原書読破記録★☆
11月1週目~11月最終日 213ページ
読みもの1冊読了
→トータル(2005年11月から) 213ページ

| | Comments (7) | TrackBack (2)

2005.11.30

目標に達せず

 2004年11月からの原書読破記録は、ここ数か月は手帳に記していた。2004年11月から2005年10月の総ページ数は、4141ページ。うう、目標の5000ページに届かず。

 今月から、また気もあらたにしてがんばって読んでいまーす。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

さかのぼって、誕生日旅行

 長らくこちらがお留守になってました。ぼちぼち更新していきたいと思います。
 9~10月の週末は、あちこち出かけました。とりわけ心に残ったのは、誕生日に出かけた仙台&松島旅行です。以下、mixiと同じ内容になっています。mixiをご覧のみなさま、ご容赦を~。
 以下、9月22日付のmixiより。

*****
 18日は、ダンナさん&わたしの誕生日だったので、3連休で誕生日旅行に出かけてきた。ダンナさんの仕事の関係で、このところ、行きあたりばったりの旅行がつづいているのだけど……今回は、仙台、松島まで行ってきた。
 
 そもそもは、牛タンを食べに行こうか、と冗談で話していただけだった。で、ネットで宿泊できるホテルを調べてみたら、案の定、満室ばかり。でも、福島ならけっこう空きがあったので、出かけてみることに。
 17日の夕方に家を出て、夜は福島で一泊。次の日、仙台まで車を走らせた。お昼は、さっそくに「利久」で牛タンを。焼肉屋で食べるのと違って、厚みがあり、しこしこしていて、ものすごーく美味! たらふく食べて、世は満足じゃ、という感じだった(笑)。そのあとは、青葉城跡へ。一度見てみたかった政宗像に行き、写真をとりまくった。資料館もまわって、自分がいかに伊達政宗のことを忘れていたかを思いしった^^;。それに、大河ドラマ「独眼竜政宗」で見た渡辺謙を、つい思い浮かべてしまうわたしって……(それにしても、渡辺謙ってほんとうに武者が似合うなぁ)。その後、松島まで足をのばした。天気もよく、見事な景色。遊覧船に乗って、絶景とは、まさにこのことだなぁと魅入ってしまった(「ああ、松島や~」ばかりいっていたような^^;)。下船してから瑞厳寺に行ったけれど、時間が遅く閉門していた。しかたなく、仙台に一泊して、翌朝出かけた。臨済宗のお寺のせいか、少し鎌倉のお寺を思わせるところがあった。資料も、伊達家にまつわるものが数多くあって、興味深かったな。

 そんなこんなで、杜の都仙台と日本三景の松島を堪能しつくしました。

20050918_1217_000

20050918_1359_000

20050918_1716_000

*****

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.08.19

収穫の夏

 うーん、どうしてもmixiばかりで、こっちはご無沙汰になってしまう……。

 去年から、しそを育てていて、今年もたくさんとれた。
 加えて今年は、親からピーマンとミニトマトをもらった。トマトはどんどん大きくなって、毎日たっぷりとれる。今日も8個の収穫。うれしいな。

 夏は終わりに近づいているけれど、収穫の夏はまだまだつづく。

shiso

tomato

greenpepper

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2005.07.02

もっともっと

 またお久しぶりの更新です。
 日記はmixiのほうにばかり書いていて、こちらがほったらかしになってました。

 原書記録の計算を、またまた怠ってしまいました。 
 3000ページは突破できたけど、毎月ゼミの課題本1冊に加えて、あと1冊読めるか読めないかという程度。もっともっと読まないといけないなぁ。

☆★原書読破記録★☆
 5月2週目~5月最終日 420ページ
 6月1週目~6月最終日 312ページ
→トータル(2004年11月から) 3431ページ

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.05.10

久しぶりの記録

 愛知万博に行ったので、GWは、比較的のんびりと過ごしてました。食事にいったり、友人夫婦に会ったり、買い物に出かけたり。GW中は、mixiの世界にどっぷりとはまってしまいました。いやー、深いのなんのって、おもしろくてもう病みつきです。

 さてさて、最近、またさぼり気味だった記録をば。
 (読んだページ数だけは、なんとか手帳につけてたのよねー。でも、ためてしまうと、計算が大変^^;)

 ☆★原書読破記録★☆
 3月2週目~5月1週目 829ページ
→トータル(2004年11月から) 2699ページ

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.04.24

愛・地球博

 21日にイタリア村に行ったのはモブログで書きましたが、22、23日は万博に行ってきました。22日は朝から晩までいたので、けっこう見てまわることができました。それでも、まだ見たいところが残っていたので、23日の名古屋城見学をやめにして急遽予定変更です。

 いちばんよかったのは、やはりマンモス&オレンジホール。マンモスは、迫力があって、感動もの! 単独、オレンジホール経由、ブルーホール経由と3つのコースがあり、3つとも見たので、合計3回見ることになりました。オレンジホールのスーパーハイビジョンシアターもすばらしい映像で、自分がほんとうにそこにいるかのようで感激しました。大阪万博のときの月の石も展示されていて、展示コーナーも見ごたえ十分でした。ロボットも間近で見られました~。
 ほかにも、ロボットが楽器を演奏するなどショー形式のトヨタ、最新の映像技術を堪能しながら動物たちと触れ合う日立のパビリオンも、とてもよかったです。

 1日目は予想どおりの混み具合でしたが、2日目の昨日は、10万人を突破してニュースになったほどの混みよう。何をするのにも並ばなければなりませんでした(コンビニに入るのすら、5分待ちがあったほど)。朝晩はまだ
寒く(風がすごーく冷たい)、みんなぶるぶるふるえながら並んでました。足が棒になるぐらいよく歩き、並んだけれど、それはそれは充実した楽しい2日間でした。

 それにしても、名古屋ではマスクをしているひとがほとんどいなかったなぁ。それでも花粉症が悪化するのがこわくて、わたしははずかしさにたえながらマスクをしてました(笑)。
 食いしんぼうとしては、手羽先やきしめんが食べられて満足でした(ひつまぶしは食べられなかったけれど、何度か食べたことがあるから、よしとしよう!)。
 名古屋嬢の巻き巻きの巻き髪が見られて、なぜかうれしかった、わたしです。

20050422_1016_00020050423_1331_00020050422_1822_00120050422_1515_000

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.04.21

新婚旅行再び?

新婚旅行再び?

新婚旅行以来のイタリア……ではなく、名古屋港のイタリア村に行ってきました。ちょっと小さかったけれど、ベニスの雰囲気は味わえたかな。ゴンドラにも乗られてよかったです。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2005.04.04

いまだ興奮冷めやらず

 おととい、作家デイヴィッド・アーモンドと金原瑞人さんのトークセッションに出かけた。

 実は、数日まえから花粉症が悪化していたので、外に出るのはちょっと憂鬱だった。でも、大ファンの作家の初来日だし、またいつ日本に来てくれかわからないので、気合いを入れて出かけた。
 まず、トークまえにオフに参加。テンションがあがってきて、お会いしたひとたちに、花粉症とはわからない、といわれるくらい症状がほとんど出なかった。その後、会場に移動してからも、とちゅう少しだけ症状が出たものの、たいしてひどくならずにすんだ。興奮しっぱなしだったせいかしら。

 アーモンドさんは想像していたとおりのすてきなひとだった。子どものころの話や、作品についての解説などのあと、朗読までしてくれた。もう、うっとりしながらききいってしまった。いまでも、耳に残っている。朗読に出てきたくだりに歌があり、それも歌ってくれて、大感動(そうそう。執筆するときは、声に出して読んでいるそう。わたしも実際に音読したことがあり、流れるような文章だなぁと思っていたので納得)。終了後は、サインをしてもらった。名前をよんでもらい、握手をしてもらったところでテンションが最高潮に達した。んー、いま思いだすだけでも、あの興奮がもどってくる感じ。
 ……ということで、サイン本("The Fire-eaters”)を、ほかの著作といっしょに、パシャリ。携帯カメラで、画像はいまいちだけど、雰囲気は伝わるかな。

david_almond

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.23

ついに

 このココログにも書いていたけれど、今年は早くから花粉症対策をしていた。
 空気清浄機(花粉モード)をがんがんにかけ、朝晩にレンコンエキス(レンコンの煮汁にオリゴ糖をまぜたもの)を飲み、ときにはシジュウム茶を飲んで、洗濯物やふとんは午前中に干してとりこみ、掃除機をかけるのも朝のうちにすませ……。
 でも、やはり、今年の花粉は手ごわい。先週から、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、頭痛、寒気、と、例年どおりの症状が出てきた。今日は雨降りで天気が悪いから、まだましなほう。でも、頭痛だけはどうしてもとれないのよね。こめかみのあたりが重い。企画もののために、本を読まないといけないのだけれど、下を見ているとよけいにひどくなる。で、追いうちをかけるように仕事がきたので、企画もののほうと並行してやらないといけなくなった。ああ、グチをいっていないで、がんばらなくちゃ。蒸しタオルで顔をおおうとけっこう気持ちがいいので、蒸しタオル片手にがんばろうっと!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.07

大好きな作家の新刊&記録

 ロバート・ウェストールは、"Gulf"(『弟の戦争』)を読んで以来、大好きな作家だ。
 原書は何冊か、邦訳はぜんぶ読んでいるけれど、最初に原書で読んだ"Gulf"がとてもリアルで衝撃を受け、いちばんのお気に入り(そのころから原書を徐々に読みはじめるようになったせいも、多少あるかも)。どの作品も、重厚でとてもリアルなのは共通している。
 1月20日に、このブログで書いたとおり、待ちに待った邦訳『禁じられた約束』("The Promise")が出版された。第二次世界大戦時下の、14歳の少年と病気を患った少女の恋の物語だ。前半は甘くせつなく、後半になると、ちょっとこわくなってくる。さすが、ホラーもの&戦争ものを多数書いたウェストールという感じ。もう亡くなってしまっているのが、ほんとうに惜しい。生きていたら、いま、どのような物語を書くだろうか……。
 ポイントポイントで、主人公の少年のおばあちゃんが登場する。やはり、人生の先輩は違う。このおばあちゃんのひとことひとことは、とても重みがあった。少年がことばにしなくても気持ちを理解し、怒りのせいで死にかけたことがある、怒りを抱いても時間をむだにするだけだといってきかせる。このことば(と、それにつづくことば)が、深く深く心にしみいった。
 これから、ウェストールの邦訳がどんどん刊行されるらしい。待ちどおしい限り。

 ☆★原書読破記録★☆
 2月4週目~3月1週目 390ページ
→トータル(2004年11月から) 1870ページ

| | Comments (6) | TrackBack (1)

2005.03.05

忘れかけていた気持ち

 時代劇が好き、幕末ものが好き。
 と、このブログで何度も書いてきた。でも、改めてそう思う。

 先週、演劇集団キャラメルボックスの「TRUTH」を観劇した。キャラメルのお芝居を観るのは久しぶり。最後に観てから、もう2年くらいたつ。
 キャラメルに関心をもったのは、そもそも、「竜馬がゆく」で竜馬を演じた上川さんがキャラメルボックスに在籍しているというのを知ってから。いろいろな役者さんが龍馬を演じているが、わたしのなかでは、上川龍馬がいちばん。ダントツだ。ちょっとまじめな龍馬ではあるけれど、龍馬はほんとうにあんなふうに話し、あんなふうにひとなつっこい笑顔を浮かべていたんじゃないかと思えてくる。
 まぁ、龍馬のことはおいておいて(龍馬の話題をすると、はてしなくつづけてしまう)、思えば、キャラメルを初めて観劇したのも、2001年の時代劇「風を継ぐ者」だった。それから、劇場に足を運んでライブで、あるいは、テレビの映像で、過去の作品や上演中の作品を観てきた。でも、やっぱり、時代劇が好き。キャラメルの時代劇といえば、すべて幕末もの。当時の熱気やエネルギー、そして熱い思いが、キャラメルの役者たちを通してはじける。キャラメルボックスという劇団に合っているように思う。そのなかでも、いちばん大好きな作品が、1999年に上演された「TRUTH」だ。それが、今回再演されている。

 TRUTHの原作は、山本周五郎の作品(「失蝶記」)。幕末の上田藩士たちのドラマだ。同じ道場で修業をつんだ藩士たちが、揺れ動く幕末の情勢のなかで、自分たちに何ができるかを考え論じあう。そんな藩士たちのまとめ役の主人公に、ある日、悲劇が襲いかかる……。罪を背負って生きていく重いテーマ(キャラメルでは必ず、あいまあいまに、お笑いネタが入るのだが)。それを役者たちが、必死にひたむきに演じていて、こちらに熱い思いが伝わってくる。繰り返される激しい殺陣もみごとで、見ごたえじゅうぶんだ。
 久しぶりに観劇してみて思った。自分は、懸命に、必死になって何かをやることを忘れているんじゃないか。このところ、わたしは、前向きになろう、なろうと思いながら、後ろ向きになってばかりいた。すぐにへこたれてばかりいた。主人公のセリフ、「どんなにつらくても、歯をくいしばって生き抜くんだ」が、強く心に響いた(このことば、生できけて、幸せ)。

 このお芝居は、去年の大河ドラマ「新選組!」に通じるところもある。男の芝居というのかしら、同志たちの物語というのかな。うーん、説明がむずかしい……。
 ちなみに、初演でも今回の再演でも主人公を演じたのが、岡田達也さん。初演でのこの役を観て以来、ファンになってしまった(笑)。
 やっぱり、何にしてもライブっていいな(まぁ、先立つもののこともあるから、そうたびたびは無理なのだけど)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.02.26

リフレッシュできる飲みもの

 本を読むとき、パソコンに向かっているとき、何かしら飲みものを飲むのが習慣になっている。お茶好きなので、紅茶や緑茶やほうじ茶などが多い。このごろは、中国茶にはまっていて、なかでも、ダイエット効果のあるプアール茶をがぶがぶ飲んでいる(だからといって、やせてきてはいないのだけれど)。コーヒーは、たいてい眠気覚ましに飲む。カプチーノが好きなので、先日、ミルクの攪拌機を買ってきた。それ以来、コーヒーのときは必ずカプチーノにして飲んでいる。ふわふわのミルクを浮かべて飲むコーヒーは、ほんとうにおいしい~。
 そういえば、新婚旅行でイタリアに行ったとき、イタリア人は食後にはカプチーノを飲まないときいた。満腹のときは、エスプレッソ。カプチーノを飲むのは、おなかがまだいっぱいになっていないということらしい。ああ、だから、わたしは、おなかのなかに次々とものが入るんだわ……って、違うか(笑)。

cappuccino

| | Comments (6) | TrackBack (0)

2005.02.21

記録

 このごろ、記録をつけるのもさぼり気味……というか、本が読めていない~(泣)。
 体調も回復したので、今週からぼちぼち読んでいこう。

 最近読んだ本でお気に入りは、先週出かけたセーラー出版の絵本展で手に入れた『しゃくりがいこつ』。セーラー出版のおすすめの本のようだ。いっしょに行ったひとたちとみんなで読んだので、よけいにおもしろかった。この本、おはなし会で読んだら、楽しそう。わたしはうまく読める自信はないけど……(いまだに初心者)。

 某所での原書を読む企画では、すっかり脱落してしまった。自分でとっておきたい本や、野球関係のマニアックな本(笑)を読んでばかりいるし、しかたがない。ここの記録で、ページ数をのばしていけるようがんばろう。

 ☆★原書読破記録★☆
 1月4週目~2月3週目 302ページ
→トータル(2004年11月から) 1480ページ


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.02.15

久しぶり

 うう、更新が滞ってしまった。

 仕事やら、翻訳学校の課題やら、とある企画やらでばたばたし、しまいには体調を崩して臥せっていた。
 何よりも、頭痛とめまいがひどかった。頭痛はたまにあるのだけれど、めまいがここまでひどいのは久しぶり。起きようとすると、視界がぐるぐるとまわりだし、気分が悪くなる。のんびり過ごしていたら、おとといあたりから何ごともなかったかのように回復した。なんだったんだろう? でも、なおってよかったわ、ふぅ。

 昨日のバレンタインは、チョコを溶かしてかため、飾りをつけたものをだんなさんに渡した。
 そういえば、結婚してからは、ラッピングに手間をとらなくなったから、らくちんだなぁ(きれいなお皿にでも並べておけばいいものね)。

 そうそう。新聞を読んでいたら、栗原はるみさんが「料理本のアカデミー賞」といわれるグルマン世界料理本大賞を受賞したというではないか! さすがだ~。栗原はるみさんのサイトを検索したら、扶桑社の 「栗原はるみ すてきレシピ」「栗原さんちのごはん」を発見。以前、けっこう見ていたサイトがバージョンアップしている感じ。これからは、ちょくちょくのぞこう……って、明日に翻訳学校をひかえて(課題担当)、現実逃避をしている、わたし(笑)。 
 

| | Comments (2) | TrackBack (0)

«実家で